心はいつも太平洋

DOLの世界を大航海~(^^♪

情報戦!?

陸戦・決闘

ナポリ

陸戦大会当日ではありますが

陸戦大会とは違う話題の記事になりますw


大会前日である昨夜、練習会会場にて
Bom.Thunders さんのチームの大会エントリーを
代理記入するため 記入事項の詳細を聞いていました

それを確認するため 昨日のログを探していると・・・

もう情報戦が始まっている!?

一月前からw

・・・一部 省略

戦いの終わりは始まりでしかない! というやつですね^^

リョマさんインタビューとか利用しまくりwww

まぁ効果ほとんど無いだろうけど.........






※一応 発言者名は伏せますw

こんな 会話が見つかりましたw



目にしてしまったから 一応言っておくと


インタビューを情報戦に利用しまくり?

逆に言うと 

情報戦に利用する為にインタビューしている?


これは 全然見当違いですw 


インタビューは させてもらう時に伝えているのですが

ブログネタ として活用させてもらってます

悪しからず(*^_^*)


なので

まぁ効果ほとんど無いだろうけど.........


という 発言は
『情報戦におけるインタビュー効果』という意味なら

的を得ていますねw

そもそも 情報戦を目的にしていないので
情報効果なんて期待していませんからwww



でも 情報は それ自体はあまり意味をなさないけど

知りえた情報を活かして 

情報を知識・知恵に変える


これが できた時は 価値 が生まれますね(*^_^*)

情報は よく言われるとおり

鮮度が命

情報を得たら、即自分に置き換えて、即実践してみる


これが 頭の中が情報で溢れかえる状況をリセットする
最もシンプルな方法だと思います(*^_^*)



そうして常に 新たしい情報を入れて
自分の中にある知識等と比較しながら

自分の中の価値感を 新陳代謝 させていく



そういう意味で いろんな人の意見を聞くことは

その内容はあまり関係なく 意見を聞く事自体が

私にとっては 意義 があるんですね(*^_^*)






直接 会話の中で問われたら

『インタビューを情報戦に利用?
そういう意味でしてるんじゃないよ』


と 応えて 終わっていただろうけど

ログで見たことで 改めて

自分の考えを見直せた

という意味で

これはこれで ちょっとは意味があったかな?

そう感じたので 記事にしてみました



ただいまブログランキング参加中です♪





↑ ↑ ↑
読んだらポチッと一押し!
ポチっと押してくれると嬉しいです(*^_^*)

PageTop▲

楽しむことと 勝ちに拘ること

陸戦・決闘

2017y08m29d_190956266.jpg

明日、9/10は 

DOL DUAL LEAGUE第55回ナポリ大会 です


今回は エースアタッカー CSみなさんがリアル都合により
出場が難しいということで 連絡いただいておりました

さて・・・どうしたものか

と 思っていたところ

桃太郎侍チーム所属のレナークリスティさんも
チームメンバーがどうなるか わからない・・・との事でしたので


今回 よかったら一緒にやりませんか? 

とお誘いし 参戦することになりました



チームを組むというのは ある意味  ですね

折角ご縁があってご一緒することになったので
いい結果 を残し いい思い出 にしたいものです(*^_^*)



さてさて 今回は

楽しむこと と 勝ちに拘ること


これについて 記事にしたいと思います


DOLの世界でのメインコンテンツとなっている
陸戦決闘でいうと 私の価値感は 

勝ちに拘りたい 派 です


勝ちを目指すことが前提?

ゲームを楽しむのが一番なんじゃないの?



と 思われるかもしれませんが

互いにゲームをしている時間を楽しむ!!

これがゲームの本質であり 大前提ではあると思う
ただ、これは本質のひとつの側面であって総てではない

極論で言えば 楽しければ何でもいい

という考え方もあると思いますが

楽しさを最優先にする考え方は あってもいいと思うし
あるのは自然だと思うから それを否定するつもりはありません

ただ、楽しむことを大切にするプレイヤーであっても対戦時に
勝ちたいと思う気持ちが全くない といえば嘘になるでしょう

※そうでないなら相手に負けるためにプレイをしていることに成り
 本質として対戦ゲームとして成り立たない



ただ 勝てば なんでもいい

勝つために手段を選ばない 

と言っている訳ではない


正確に言うと

勝ち という結果 に拘っているわけではなく

勝ちにいく という 姿勢 に拘っています


真剣に勝つために戦って その結果 負けてしまうのは仕方ない


ここからは 勝ちに拘る私の言い分ですが


試合結果だけでなくゲーム中いたるところで勝敗が発生しています
いたるところの勝負で敗けが多ければ最終的に試合も敗けます

勝負にこだわる事で感じ取れる事は多くなりますし、本気になれます

本気になれば勝った時の喜びも増え、敗けた時にも本当に悔しい思いができます
本気にならなければ上のような感情は当然薄くなります

勝敗、上達、挑戦等、本気になった事によって感じる結果が楽しみの部分だと思っています




《結論》


楽しさ と 勝ちに拘る は 別物ではなく

両立できる

そう 私は考えます(*^_^*)




ただいまブログランキング参加中です♪





↑ ↑ ↑
読んだらポチッと一押し!
ポチっと押してくれると嬉しいです(*^_^*)

PageTop▲

「カスタム造船」はじめました

造船

2017y09m04d_173131144.jpg

新機能「カスタム造船」

新米航海者でも気軽に「造船」に触れられるよう、機能が一新されます。
また、煩雑だった「造船」のフローが整理され、シンプルな形にまとめています。
さらに、上級者向けには、従来の強化回数を超える回数の強化が可能になり、いろいろな船を強化する楽しみが広がるでしょう。



と 公式HPに紹介されていますこの新機能

従来の強化回数を超える回数の強化が可能 という部分

これによって 船の選択肢が広がった

そんな印象ですね



とりあえず どんなものか?
手持ちの愛船に手を加える形でしてみました

《ロングスクーナー》
2017y09m03d_225943336.jpg

一番移動時に乗ることが多いロングスクーナーです

元々 高性能な船でしたが 更に旋回が高まり
もう直線番長では完全になくなりましたねw

2017y09m03d_ロングスクーナー

こちらがロングスクーナーの強化値です

強化の過程で倉庫容量を削ると更に速くなる!!という説と
強化による倉庫の増減は速さには影響がないという説と


2つ 聞いた事があります
相反する この2つの説

正直 真偽はわかりませんw

私は総容量の減量は速さに影響はあると思うけど
倉庫容量はいまいち効果を感じられない気がしていて

あまり 倉庫容量の減量は重視していません

強化の過程で削れたら良し
でも、削れなければ別にそれでもいいかな 

程度で考えてます


《突撃用オスマンガレー》
カスタム 凸オス

最速ガレー を目指し

以前、とある造船家に造船依頼をして 建造していただいた
手持ちのガレーで最も気に入っている船です

それを今回 更にカスタム造船で手を加えました

2017y09m03d_突撃オスマンガレー

元々 完成度の高い船でしたが

カスタム造船によって更に魅力的な船になりましたね

続きまして 次から紹介する2隻は
既存の所有船を追加強化したものではなく
新造した船を1から強化した船になります

《マルタ騎士団ガレー ※戦闘用》戦闘用 マルタ

今回のアップデートで新たに追加された船です

特筆すべきは 装甲値と対波値 の高さでしょうか

元々 装甲は40 あります

これは 既存の船でいうと ドーファンロワイヤル と同じ数値です

そして 対波は10 と 帆船なみの数値で 

既存のガレー船では考えられないくらい 高性能な船です

将官用ラ・レアル をいつか造りたいな・・・と思っていましたが
この船の登場でそんな考えは消えてなくなりましたw


2017y09m03d_戦闘用 マルタガレー

どの性能をみても 軒並み高い性能のこの マルタ騎士団ガレー

強化しだしたら どんどん欲が出てきまして

気がついたら こんなにも強化してしまいましたw

洋上戦とか ほぼしないのに いつ使うのでしょうねw


《マルタ騎士団ガレー ※移動用》
移動用マルタ

基本、私は 同じ船は2隻所有しない

船枠の問題もそうなのですが 愛着の意味でも
同じキャラには同じ船を仕様を変えて所有させるなら
別の船で その仕様にあったものを所有したい 
その方が その船に対して愛着が湧く!! という考えでした

副官は 私の中では人格をもった別人物と考えているので
同じキャラの所有船とは数えない


そんな 私の価値感を打ち砕いたのが この船

マルタ騎士団ガレー でした

最初は フレの造船家に

ナポリタンガレアス はいいぞ!!

と すすめられ その気になっていました

手持ちにあるナポリタンをリビルド材料にして強化しよう・・・と
具体案まで考えて 強化材料を集め始めました


で、強化を始める前に どんな仕上がりになるのかな?と
イメージを膨らませるのに何気なくWikiをみて ガレー最速船を目指すべく
速そうなガレー船たちの基本性能を比較して見たところ・・・

ナポリタンガレアスもいいけど
戦闘だけでなく、移動用として見ても

マルタ騎士団ガレーの方が ひょっとしたら良くないか?
という考えが 頭を過ぎりだした

そう思えるくらい 基本性能も高く なにより

総容量が小さい!!

比較しているうちに 最速ガレーを この船で目指してみたくなり
2隻目のマルタ騎士団ガレーの建造に取り掛かりました

2017y09m03d_移動用 マルタガレー

強化は こんな感じです

移動目的の船ですので

耐久力や装甲値は全く意識せず

材質はもちろん公用木製にして
シップリビルドで 急加速OPと加速1 を付与し

とりあえず 完成です

強化値でいうとナポリタンガレアスより、いい数値になっていると思うのですが
気になるのがマルタ騎士団ガレーは帆スロットが2つに対してナポリタンは3つ

この差が どう速さに表れるか? ですね

プレイヤーズバイブルによると 船の速度は


縦帆・横帆の各数値から

総容量の1割引いた数値



これが その船の 最高速度 の目安になるらしい

加速は 船の総容量が低いほど良い らしい


だからこそ マルタ騎士団ガレーの容量の

小ささに期待して 建造を決めましたが

気になるのは、帆スロットの数が2つと3つの差から生じる 

帆数値の差ですね

自分の予想では帆数値の差を総容量の差で凌いでくれる・・・
そう期待しているのですが・・・最速ガレーはどれになるのか?

機会があれば フル強化した
ナポリタンガレアスとマルタ騎士団ガレー
同じ条件下で比較してみたいですね


《速度 期待値》

今回カスタム造船を施した
手持ちの移動船を3隻

最高速度 期待値なるものを数値化してみたいと思います

※プレイヤーズバイ゛ブル記載の
帆数値-総容量の1割 = 最高速の目安値
 この計算式を用いてみました



ロングスクーナー  〔767+452〕-49.5= 1169.5

凸オスマンガレー  〔459+310〕-54.0= 715.0

マルタ騎士団ガレー 〔459+354〕-52.5= 760.5



うーーーん 縦帆 横帆を足して 算出してみると

圧倒的にロングスクーナーが速いみたいですね(^_^;)


もしかしたら 違う計算式があるのかな? (^_^;)

例えば最高速は横帆のみで算出するとか・・・


加速もガレーの場合は漕力があるので
単純に総容量だけでき測れないところがありますが

総容量だけで見たら それすらもロングスクーナーが勝るわけですから
ロングスクーナーの優秀さは 今更ながら 際立っているな・・・と思いましたw


ここまでで 私の貯金は溶けるように消えていきましたw

ですので 残りの所有船も手を加えたいとは思いつつ
なかなか手が出せないというのが現状です(^_^;)

手持ちの船の強化もいいけど
おすすめされたナポリタンガレアス

これを強化してみたいな~という欲求はあるのですが・・・
お金も部品も不足してきて 腰が重くなってきていますw

ただいまブログランキング参加中です♪





↑ ↑ ↑
読んだらポチッと一押し!
ポチっと押してくれると嬉しいです(*^_^*)

PageTop▲

「アホが見る 豚のケツ」

その他

アホが見~る~ 豚のケ~ツ~ ♪

「あっ」となにもないところを指さして、振り向き反応した人に対して言う
子供レベルのからかい言葉で 今では死語になってますw

地域によっては アホが馬鹿に変わるみたいですが
昔は日本各地で使われていたみたいです

言葉自体には 意味は特にないのですが、強いて言うと

馬鹿はだまされて豚のケツのようなくだらない物を見て

時間を無駄にしてしまう


といった意味が 一番しっくりくるかな?


なんで こんな死語について 語りだしたか?


といいますと 自分の馬鹿さ加減に嫌気が差した事があって

2017y09m01d_205652317.jpg

なんとなく、この言葉が思い浮かんだからですw



何があったかと言いますと 言葉にすると些細なことなんですが

とある御仁の対応に ちとイラついたw


ただ それだけのことなんですけとねw



詳しく書くと ただただ醜い

駄文 が出来上がるのは容易に想像つくので

できうる限り簡潔に書いてみますw



とある御仁は 名のある陸戦家でして

陸戦の考え方・動き方など意見を交換したりして
自分とは違う意見をよく聞かせてもらうこともあり
私の中では とても刺激をもらう存在でした


その御仁とは ここ1ヶ月くらいかな?

よくチームのことで 抱えている葛藤を聞いていました

それこそ話し始めると 1時間 2時間・・・
と話し込むことはざらでしたw 


所属チーム内で話し合って

決めたらいいんじゃね?



と 思って その旨を
何度も会話の中でも伝えたりしたのですが

余程 思うところがあるのか?

かなり熱心に話し込まれるので その熱意にうたれて
私なりにではありますが、真摯に耳を傾けて
時には 意見も伝えたりしていました


そして・・・ その御仁が とある陸戦練習日に
なにやら 問題に直面されていたように見えたので
練習終了後にtellを入れてみました


ここ一ヶ月くらいの流れもあって 御仁の事は
ちと気になっていたからね


最初に 今、大丈夫か? 確認したところ 
大丈夫とのことでしたので 

なんか また問題発生したのかな?

と 単刀直入に聞いてみた


すると・・・様子が おかしい

なに聞いても 歯切れの悪い答えが返ってくる



違和感を感じながら 話を続けていると

なにか やたらと

wwwwww

wwwwww

wwwwww



って具合に なんも 面白いこと言ってないのに

草 草 草の 大草原がついて 返事が返ってきたわけです

まぁ こっちは全然笑えないけど これは冗談の類だろう・・・と思うようにして
最初はそれに合わせるように受け答えもしていたのですが

更に 会話を続けていくと 明らかに 冗談じゃ済ませられない

とんでもない提案 を小馬鹿した口調で言ってきたわけです


御仁は 会話の中で 『意外と冷静』 と言っておられましたが

冷静とは思えない発言の数々に  ふと我にかえりました


1ヶ月近く 愚痴に近い話を聞いていたから

私なりに そのことに対して 気に留めていたのですが・・・


正直tellした私が アホだったな・・・と




色々とストレスもたまっていたのかもしれない

気持ちの整理もできていなかったのかもしれない



でも 仮にそうだとしたら?

状況は理解しますけど あの受け答えは
人を小馬鹿にしすぎだと思うので

私にはちと受け入れかねます


ご自身の気持ちの整理ができていないなら?

今はちょっと 気持ちの整理ができていないので
少し気持ちが落ち着いたら 改めてお話します


と こういうような返事なら理解できる

感情が昂っていて 制御できそうにない状態でしたら?

今はちょっと 感情的になっていて 落ち着いて話できそうにないので
少し気持ちが落ち着いたら 改めてお話します



と こういうような返事なら理解できる


だけど あの受け答えはないだろう!!

そんなこと 考えていたら・・・

なんか 気持ちが冷めてきちゃいましたw


特に仲良しこよしの間柄でもなく 意見も違えることが多かった御仁だが
逆に 私とは違う目線の考えや価値感には刺激を受けていたし
対戦していても 対策などで考えさせられる御仁でしたので

私の中では 勝手に ライバル と意識してました

陸戦に対してかなり熱心な様子でしたから 切磋琢磨 していける人だと

かなり強く意識していた御仁だけに・・・ 今回の件は 凄く残念ですし


なにより 自分の 見る目のなさ 馬鹿さ加減

ここに 自分で自分が嫌になりました(^_^;)



冷めた気持ちのまま 何処を目指したらいいのか?

今は、考えも気持ちも揺れ動いていて
自分でも戸惑っている・・・というのが正直なところです


ただ どういう行動をとるにしても 衝動的に行動しては後悔すると思うので
感情的になりすぎずに 後悔しないように よく考えて行動したい思います


ただいまブログランキング参加中です♪





↑ ↑ ↑
読んだらポチッと一押し!
ポチっと押してくれると嬉しいです(*^_^*)

PageTop▲

記録に残る と 記憶に残る

陸戦・決闘

私は記録に残る選手になるより記憶に残る選手になりたい

という誰が初めに言い出したか?
定かではない この格言

野球界で ちらほら使われてますよね

記録に残る名選手といえば イチロー選手や 王さん

は その代表格でしょう

記憶に残る名選手といえば 新庄さん 江川さん 長嶋さん

が よく名前挙がりますよね


こういう見方と その選出される名前は 意見が割れることは少なく
意見を出し合って違う名前が出たとしても 『その名前もあったか!!』 と
異論すらも みんな納得することが多い


意見が割れるとしたら 

記憶に残る選手と記憶に残る選手を比較して

どっちが凄い選手か?

こういう意見は 割れることが多いように思います

そもそも論として 

どっちも凄い選手には違いないのだからw


凄い記録を作れば 記録にも記憶にも残るだろうし

人々の記憶に残るような選手なら そこそこ記録だって残している


それならば記録と記憶で
評価に違いが生まれるのはなぜか?

と 考えたら・・・

記録は誰がみても同じものであり 
結果として出ているものなので動かしようのないものであり
記録が数値化されていたら なおのこと評価が
人によってぶれるということはない

それに対して記憶は 感情 の入ったものになるから

これは 好き嫌い も入るし 人によって思い入れも変わるので

人によって 記憶に残る ○○ というのは 

人によって 評価が変わる

これでは 意見が一致する方が 不自然というものですよねw

ましてや比較に 感情 が入ってくると 

意見の対立が激しくなることも多くなりますしねw



記録に残る ○○ は 客観的・論理的に評価する
記憶に残る ○○ は 主観的・感情的に評価する 



このように 評価の仕方も変わってくると
言い換えても いいと思うので


記憶 と 記録 は どちらも凄いもの

だけど 優劣を比べるものではないのかもしれない・・・

そう思えてきた 今日この頃ですw


このブログはDOLブログでもありますので


記録に残る と 記憶に残る

を テーマにして DOLの世界の事を書き出すと


例えば 

陸戦家で 誰が強いんだ?


これに対する答えですね


記録でいうなら 大会での結果で 優秀な成績の人が

記憶でいうなら 今までの対戦成績で刻まれた感情が



評価として あげられると思います


で この手の質問をすると 

大半の陸戦家は


記憶 に一番残っている強い人を 『強い』 として 名前を挙げられます


それに対して 記録 を残した人はどうか?

記録というのは真剣勝負となる大会で
出た結果を評価されるので

それは当然、受け入れられますし  

その 結果は称えられます

優勝者の強さに疑いをもつ者がいても
参加者の強さに疑いをもつものは皆無ですから

マグレで1回勝つことはあったとしても
マグレで優勝までは届かない

というセリフは ちらほら聞きますw


ただ 大会の勝者こそが最強か?というと

そこは過去の対戦結果や内容によって
人それぞれの感じ方も違うので

一概には言えないようですね


沈黙の決闘2017 勝利


私自身も 正直  沈黙の決闘2017という直近の
個人戦大会で 運よく優勝を手にすることができましたが

それをもって 我こそは最強!!


・・・なんて 全く 感じてないしw

むしろ まだまだ未熟だな・・・と 痛感することが多いです
(^_^;)

なので 最強は誰か? を 名前挙げる場合は

記憶に残る人 の方が 

しっくりくるのかもしれませんね

8.14 の ライバル をテーマにした記事 


ここで 出てくる名前は

CSみな沈黙の決闘2017

CSみな さん

この人が 圧倒的 に多いです


ライバルとして意識されていたり

目標として意識されていたり


その視線・意識は色々でしたが 

多くの方に 注目 されているのは 間違いなさそうです


ですが この CSみな さん

個人戦大会での記録は 参戦した全ての大会で

ベスト4入り されていますが

不思議と タイトルには 縁がありません


つまり 正に 記憶に残るタイプ 

と言えるのでしょうね



闘神祭 アイリ選挙風ポスター

それに対して アイリさん

優勝回数は ぶっちぎりの4回を誇る

記録 に残る強者という意味なら 他の追随を許さない

正に king of kings ですね

※個人戦大会は過去8回開催されてます
7回の出場で4回優勝は驚異的記録といえるでしょうw



少し前までは 


それこそ 記録にも 記憶にも 残る

陸戦界では 神のような 絶対的存在 でしたが

最近はリアル事情で インされることが少なくなったからか?


強い人 = アイリ という 

常識 になっていた感のある 答え が

徐々にではありますが 人々の記憶から

薄れていった結果が

アイリさんより CSみな さんの名前を 挙げられる方が増えてきた

こういう 変化 にも繋がってきているのかな? と感じました


※ 私は これまでの対戦で それこそ

絶望的な程 叩き潰されてきている歴史があるので

その記憶は色あせることはなく 深く刻まれたまま残っており 

それ故 今でも アイリさん最強説を信じている 信者ですがw



選挙風Bom.Thunders

最後にもう一人だけ 予想 という形で

お一人 名前を出させていただきます


最近復帰した Bom.Thunders さん


2年程 休止されていたので その影響か?

最近では あまり名前を聞くことはありませんでしたが

対戦した記憶 で 評価が変動していくのだから


近々 その勇名が 再び轟きだすのでは? 

そう予想しています


今は 復帰したばかりで 戸惑っている様子ですが
 
沈黙の決闘2017 2位こばと


復帰して 即 個人戦大会で準優勝 された

こばと沈黙の決闘2017


こばとさん のように

Bom.Thunders さんも すぐに その本領を発揮されることでしょう


そもそも Bom.Thunders さんは

いつまでも 大人しくしているタマではないw

※ちと 表現が悪いですが  悪しからずw

その武をもって 覇を唱えてこそ Bom.Thunders  さんです


Bom.Thunders さんも 今はまだ 個人戦タイトルには無縁の

無冠の帝王 ですが それでも何故

最強の一角を担っていたのか?

それは 圧倒的な 強さと威圧感 に他ならない


それゆえ 多くの陸戦家に 脅威を感じさえ 
記憶に刻み付けたことで そう認識させてきた


記憶に残る 猛者 であったからでしょう


記憶に残る 猛者こそが最強といわれるのなら

このBom.Thunders さんも近々 その座を争う位置に
再び 並び立つのではないか?


そんな予感がします・・・

コエー((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル



ただいまブログランキング参加中です♪





↑ ↑ ↑
読んだらポチッと一押し!
ポチっと押してくれると嬉しいです(*^_^*)

PageTop▲

««

Menu

2016年夏 竜神祭

2016竜神祭ポスター

2016年無制限ソロ陸戦決闘大会

2016無制限 ソロ決闘大会 枠透明修正版

2016年DOL駅伝

DOL駅伝ポスター

2015年 「け!決闘しようZe☆」

決闘しようZeポスター 大会名「け!決闘しようZe☆」 開催日時 「7/12(日)20:30~」 開催場所 「Eos鯖チュニス」

2014年 aile d'ore et panache d'orバナー

2013年 パリ祭QUATORZE JUILLETバナー

プロフィール

リョーマサカモト

Author:リョーマサカモト
大航海EOS鯖で
航海を楽しんでいます


国籍 フランス
商会 ノンと陸の女王

冒険に生産に収奪に…と 色々欲張ってひっくり返るくらい上を向いて前に進みたいと願っています欲張り者ですW



TC冒険

 冒険バージョン


TC軍人jpg

 軍人バージョン


カード2

凛々りんごさん作
トレーディングカード




FC2ブログランキングに
参加しました♪
ポチっと一押しお願いします
m(__)m

ブログランキング参加中

検索フォーム

最新記事

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

「名言黒板」

著作物利用規約

(1) 「『大航海時代 Online』に関わる著作権、その他一切の知的財産権は、株式会社コーエーテクモゲームスに帰属します。」または、「(C)2005-2013 コーエーテクモゲームス All rights reserved.」 (2) 「このホームページに掲載している『大航海時代 Online』の画像は、『大航海時代 Online』公式サイトにおいて使用許諾が明示されているもの、もしくは『大航海時代 Online』の有効なアカウントを所有しているユーザーが株式会社コーエーテクモゲームスから使用許諾を受けたものです。」