陸戦・決闘

楽しむことと 勝ちに拘ること

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明日、9/10は 

DOL DUAL LEAGUE第55回ナポリ大会 です


今回は エースアタッカー CSみなさんがリアル都合により
出場が難しいということで 連絡いただいておりました

さて・・・どうしたものか

と 思っていたところ

桃太郎侍チーム所属のレナークリスティさんも
チームメンバーがどうなるか わからない・・・との事でしたので


今回 よかったら一緒にやりませんか? 

とお誘いし 参戦することになりました



チームを組むというのは ある意味  ですね

折角ご縁があってご一緒することになったので
いい結果 を残し いい思い出 にしたいものです(*^_^*)



さてさて 今回は

楽しむこと と 勝ちに拘ること


これについて 記事にしたいと思います


DOLの世界でのメインコンテンツとなっている
陸戦決闘でいうと 私の価値感は 

勝ちに拘りたい 派 です


勝ちを目指すことが前提?

ゲームを楽しむのが一番なんじゃないの?



と 思われるかもしれませんが

互いにゲームをしている時間を楽しむ!!

これがゲームの本質であり 大前提ではあると思う
ただ、これは本質のひとつの側面であって総てではない

極論で言えば 楽しければ何でもいい

という考え方もあると思いますが

楽しさを最優先にする考え方は あってもいいと思うし
あるのは自然だと思うから それを否定するつもりはありません

ただ、楽しむことを大切にするプレイヤーであっても対戦時に
勝ちたいと思う気持ちが全くない といえば嘘になるでしょう

※そうでないなら相手に負けるためにプレイをしていることに成り
 本質として対戦ゲームとして成り立たない



ただ 勝てば なんでもいい

勝つために手段を選ばない 

と言っている訳ではない


正確に言うと

勝ち という結果 に拘っているわけではなく

勝ちにいく という 姿勢 に拘っています


真剣に勝つために戦って その結果 負けてしまうのは仕方ない


ここからは 勝ちに拘る私の言い分ですが


試合結果だけでなくゲーム中いたるところで勝敗が発生しています
いたるところの勝負で敗けが多ければ最終的に試合も敗けます

勝負にこだわる事で感じ取れる事は多くなりますし、本気になれます

本気になれば勝った時の喜びも増え、敗けた時にも本当に悔しい思いができます
本気にならなければ上のような感情は当然薄くなります

勝敗、上達、挑戦等、本気になった事によって感じる結果が楽しみの部分だと思っています




《結論》


楽しさ と 勝ちに拘る は 別物ではなく

両立できる

そう 私は考えます(*^_^*)




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