陸戦・決闘

Un pour tous, tous pour un

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Un pour tous, tous pour un

は小説『三銃士』の中で、熱く長きにわたる友情で結ばれた
フランスの銃士、アトス、ポルトス、アラミスとダルタニャンのモットーである


和訳: 一人は皆のために、皆は一人のために)は、ラテン語の成句である。
英語のOne for all, all for oneは、ラグビーフットボールの
チームワークの精神を表すものだとしばしば取り上げられる。



このように ウィキペディアには記されています


2012.11.28 に一度 One for all, all for

という題名でブログ記事にしたことがあります


収奪祭イベントも終わり また陸戦モードに入って
艦隊戦練習をしていて改めて思ったのが


「一人はみんなのために、みんなは勝利のために」


これ大事だな・・・と


今回記事を書くのに2012.11.28 の記事読み返して

なんか ええ事書いとるやんけ~俺www

と小恥ずかしい気持ちになりながらも


あ・・・これ ちょっと忘れてたかもと思った一文もあった


その役割、役割で色々と求められることはある
それらをこなした上で勝利を目指す!!


例えていうなら…


泳げない人は、溺れている人を

助けることはできない



まずは泳げるようになることが大事!!

そのためにも練習練習ですね

感じ→考え で終わらず

感じ→考え→実践する

これを繰り返して真のチームワーク
助けられあいではなく本当の意味での助け合い

これを手にして優勝!!
いつか手にしたいと思います(^O^)/




と書いていた


そうだ・・・ うん、その通りだね

自分の頑張りなんてチーム全体に分散され
溶け込んでしまえば大したものではなくなります

でも逆に自分がチームに所属してチームプレーを存分に楽しめているのは
チーム内のみんながそれぞれのポジションで
自分の役割を頑張ってくれているからで
これは決して自分一人では味わえない事と考えれば、この楽しみは
みんなが出し合った頑張りを自分がもらっているという事になりますよね?

つまり、チームスポーツにおけるall for oneとは
「みんなが自分のために何かしてくれる」 という事ではなく

自分(チーム内の個人)はみんながいるからこそ
チームプレイを楽しむ事が出来る



というスタンスだと思えてきますね


チームのそれぞれがチームのために存在し頑張る(One for all)
と同時に、それぞれはチームやメンバーに支えられている(all for one)


全員が互いに「助けて!」「助けて!」と叫び合っているメンバーが
相乗効果を発揮することは…ほぼあり得ない!!


まずは 自分の役割をこなせるようになる!!


改めてそう思った今日この頃


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阿鼻叫喚の海


開催予定日 2月27日(土)21時


レース内容 

ジャカルタ発、小型、中型の船(戦艦可)でマニラ、江戸を回り、ジャカルタに帰還するレース

       ※ジャカルタ発の時点で、参加賞として全員に10M

優勝賞金  1G



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NoTitle

やれることをするって、簡単なようで難しいですよねぇ
どこまでやればやり切ったって言うのは、自己判断による部分も大きいし。
でも、結果が伴うものは、その結果が指標になるから。

今の音楽イベじゃないけど、仲間を、自分を理解して進むことにもつながるのかなぁと。

☆枝葉柚希☆さん

やれることを確実にする
そのために反復練習でミスの確率を減らす

というのも大事だけど
私の場合はその手前で
やらなければいけない事を
まず覚える!!

覚えたら 忘れないよう反復して染み込ませる


のまず覚えるの段階な気がするwww

先は長いが それなりに感じるものもあるので
大会までには最低限の形にしたいと思う
  • #3281 リョーマサカモト 
  • URL 
  • 2016.02/19 11:58 
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