陸戦・決闘

陸戦 2アタッカーについて

 ←DOL Duel League 第11回ナポリ大会 →大海戦前夜
桃太郎侍

今回は陸戦の艦隊戦での戦術

2アタッカー について

書き連ねてみようと思います



3onにおけるオーソドックスな構成

アタッカー 羽師 罠師 の組み合わせ

罠で相手を封じ込み、その間にアタッカーが攻める…というのが大雑把な流れ


罠にかかるのが前提で、いかに早く相手の罠師を倒せるか?
というのがリーグ戦初期の頃の様子だったように思います


それが、罠にかかる回数を少なくするため
いかに早く散開できるか?を突き詰めていくように各チームがなってくる

いわゆる 罠抜け の浸透ですね


こうなってくると罠師の存在意義が薄れていき
だんだんとアタッカーの重要性が増してきます


罠で開幕に1人しか縛れないとなると必然的に残り2人は自由に動けます
戦いのテンポも早くなってきます

つまり

求められる動作も多く、判断も速く

ということが求められてきます


アタッカーですと 最初に罠抜け→攻撃→味方へ回復支援

と開幕してすぐこれだけのことは求められてきます



これは当然相手も同じことをしてきます

となると大事になってくるのは…



最初に誰から狙うのか?

ここが一番重要になってきます


セオリーは今でも 罠師から狙う
これが今でも主流と思われます


ですが支援が浸透してきている現在は裏をかいてアタッカーから攻める
もしくは羽師から攻める という戦術をとるところもあります


ここは作戦ですよね(*^_^*)
こういう読みあいも勝敗をわける1つの要素となっていますね


開幕時だけに限らず攻めるときに
「場面ごとに、チームにおいて最適タゲへの協力した攻撃」
これが重要でその時にテクニック系統を揃えておくことでチェインをつなげ
より大きなダメージを与えれる


これが攻めるときのセオリーになってますね



さて お待たせしました
ここから2アタッカーに関するお話に入ります


Zephyros陸戦界で2アタッカーが脚光を浴び始めたのは
皆さんご存知 アルトリア・アーサーさん率いる桃太郎侍チームが
用いたD2L 第八回11月ロンドン大会からだと思います


罠で縛って集中攻撃!!これが主流の艦隊戦において
罠師を置かないチーム編成!?
これは全く新しい戦術といえるでしょう

一撃のダメージは劣っても機動力と攻撃回数で差をつける!!
というコンセプトのもと生まれた戦術2アタッカー

大胆にも罠師をはぶき

アタッカー アタッカー 羽師 という構成


もちろん最初から機能していたわけではなく
事実練習会で対戦した時は相手の罠に苦しんでいましたし
対戦成績もなかなか結果に結びつかない様子でした


なので余計に本番の大会での快進撃にはみんな驚かされましたし
その斬新な戦術に興味を持ち始めたのも自然な流れ


現在の最新ともいえる戦術として認識されてきた 
この2アタッカー戦術


練習会では罠師不足もあってか?
桃太郎侍を意識してか?
割とよく見かけますし私も組んだメンバーによっては
2アタッカー編成でしたこともあります


ここで誤解を恐れずに正直に感想を申し上げますと…


アルトリアさん アイリさん ニコルさんの3人で
大会でみせた2アタッカーの脅威!!

練習会ではそれを体現できているチームを桃太郎侍以外では

みたことがありません



陸戦のことを調べるのに
情報収集のため某掲示板なども私は良く覗きにいきます

そこではナポリ大会で活躍されたkisiriさんのミョル対策として

・ミョル対策としては2ATが相性いいんじゃないの?

・2ATに近かったのは解散したブログネタのツインとハイチュウコンビだね
あれはZORINA以上の脅威を感じただけにもったいなかったな

・高いレベルでの絶対的な罠抜け、相手罠との距離感、戦略的撤退、そこからの再攻撃
その全てができる2人であるなら、ナイフ槍問わないと思う

・距離取り、罠対応、ラン、その全てできるアタッカーが2人で組んで初めてできる戦術だと思うんだ



とまぁ こういうご意見が書き込まれていた

ミョル対策に2アタッカーが相性がいいのか悪いのかは
実際に自分たちが2アタッカー編成で対戦してみないと
感想の述べようがないので置いといて…

その後の3つの意見に対して、大きな違和感を感じています

言われている内容に対してではなく根本の部分
2アタッカーという名称からかアタッカー二人だけで話されている時点で
私には『違うな』…と感じた

2アタッカーとはアタッカー2人の動きだけで決まるものではなく
羽師を含めた チーム3人の連動性 があって
初めて成り立つものではないだろうか?と思っているからです


数回しか練習会でも体験していないので
2アタッカーとはこういうものだ!!とは私には説明できません


ですから対戦した時に感じた脅威を簡単にまとめてみます
2アタッカーをする側の視点ではなく、対戦した側の視点で


・攻撃重視ではなく離脱重視のフォーメーションと感じた

・罠対策も各自ではなくチームで支援している印象

・開幕後ではなく 罠抜け後の羽切れ時の頃合から怒濤の攻撃が始まる感じ


最初に3人が散開する この時にタゲを2連続で罠にかけれるといいのですが
上手く逃げられることがしばしば(^_^;)

上手くかけれても状態回復が以上に早い!!
きっと開幕時に誰がタゲが見極めたらローテーションで
順番に回復支援もしているのでは??
と感じたほど罠対策が凄かった

どうしても2アタッカーというと連続チェインによる
大ダメージのイメージが強烈すぎて一気に攻めるイメージがあるようですが
本当に厄介と思ったのは最初の散開の素早さかな

それでタゲを落としきれないうちに開幕にかけたこちらのハネがきれ…
怒濤の反撃が始まる!!こんな印象でしたね
その時はそれこそ5チェイン 6チェイン当たり前の恐ろしい攻撃が
2人のアタッカーではなく羽師を含めた 3人から 飛んでくる


私の結論

2アタッカー戦術を考えるのであれば
2人のオールマイティアタッカーの有無ではなく3人!!

回復でも攻撃でもいえる事だけど

タゲチェンジの早く正確な人

これが3人いて初めて成り立つのではないかな…


と思いました



繰り返します

2人のアタッカーの能力ではなく

3人の支援の能力が大事



こんな印象が
私の2アタッカー論です


2人ではなく3人!!
2アタッカーを語るならココが大事なところと思います




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~ Comment ~

多分、離脱重視なのはモニカさんとアイリさんの組合せかな。
ニコルさんアイリさんの組合せでは攻撃重視だった気がします。
記事で気になった点。
・ZORINAには2ATが相性がいい?
個人的な意見としてはNOかな。
・2ATはフォローがしっかりしている。
これはYESでもありNOでもあると思います。
羽根師でもセカンドアタッカーでもないフォロー役とあえて書きますが、フォロー役が何故交易職なのか?
アタッカー2人には幾つかの決め事があり、その行動しているのか?
罠からの復帰が早いのは技術的な話しで、もう一つプラスアルファな行動をとっているのではないか?

一度リョーマさんとは2ATでは無く、3ATとして組んでみたいものですね。

シャルロッテ さん

色々とご意見ありがとうございます

私も掲示板の意見
として4つほど抜粋して掲載しましたが

・ZORINAとの対戦は2ATが相性がいい?

というのは個人的には罠があったほうがいいと思っているのでNOです
ただ一概には言えないのは実際桃太郎は2ATで過去に勝っている!!
なので客観的には…判断は自分が2ATをつかいかなせるようになってから対戦しないと比べられないかな…と思っています

後の3つの意見は2ATを語るのにアタッカー2人の資質のみで語っているから私的には論外かな…と思った
2人のアタッカーだけでは成り立たない
3人の高度な連携があってはじめて罠師の代わりにアタッカーを入れれるのだと感じたから

・2ATはフォローがしっかりしている。

うーん そういう風に書いたつもりではないんだけど(^_^;)
2ATというシステムがフォローがしっかりできるシステムというわけではなく
フォローがしっかりやりあえる3人!!
アタッカー2人だけでなく3人全員がフォローできる人でないと2ATシステムそのものが成り立たないんじゃないかな?
と感じています

なので書き方としては

2ATはフォローがしっかりしている というよりは
3人ともフォローがしっかりできるなら 2ATシステムが機能する


というのが私の感じた2ATシステムかな(*^_^*)


あと桃太郎の組み合わせで当然チームの特徴も変わるのは理解できます

私は練習会 大会ともに アイリさん ニコルさん アルトリアさんの
組み合わせが一番対戦が多くて

そのときに感じたのが 離脱重視…と

開幕から6チェイン攻め立てるシステムではなく
開幕散開しやすく 罠師いないぶん最初一方的に罠にはかかるので
それをどれだけ早く回復させるか?
どれだけ罠の範囲外へ早く散開できるか?

一斉攻撃に入りやすくするための攻撃重視というよりは
被害を最小限に抑えて散開する離脱重視!!

コレが重視されているのかな?と感じた
感じただけで実際の意図は桃太郎チームの方に聞かないと
真実はわかりませんがW


アタッカー2人には幾つかの決め事があり、その行動しているのか?
罠からの復帰が早いのは技術的な話しで、もう一つプラスアルファな行動をとっているのではないか?



アタッカーだけでなく3人で決まり事でもあったのではなかろうか?
と 思ったりしています

練習会でタゲを変えながら誰から狙うのが一番倒しやすいか?
確認する意味でイロイロと対戦時に試してみました
その時に感じたのが状態回復の速さ

開幕のタゲがわかった時点で順番にフォローするローテーションでもあるのか?と思ったほど

例えば1.2.3と数字にして例えると

1が最初タゲになった場合は 2が次にソーマ 3がダヌ
2が狙われた場合 3が次にソーマ 1がダヌ
3が狙われたら 1が次にソーマ 2がダヌ

のような?
迷い無く動けるような決まり事でもあったのでは?と
勘ぐっていますW

もちろん技術的なものが優れているのもあって
回復が早いのもあると思うのでソレは加味して考えてます

フォロー役が何故交易職なのか?

罠師がいるときよりも多く罠にかかるため
※相手罠師をしばれないから
より多くの状態回復や体力回復をしなくてはならないので
交易職なのかな?

あとアルトリアさんの高い商品知識スキルを最大限生かすため…かな?
とも 思いました

キャラバンなら剣術も優遇なのにあえて弓なのも間合いを取るため…
つまり離脱重視なのかな?と推察

いろいろとクエッションの付く話なので
今度アルトリアさんにインタビューしてみようかな(*^_^*)

チャージと2ATは戦術の中でも陸戦家の関心の高い所だと思うしね


  • #1324 リョーマサカモト 
  • URL 
  • 2013.02/22 01:46 
  •  ▲EntryTop 

NoTitle

まぁ アレだよね 3人が高性能プレイヤーなら・・・
普通の構成でも超強いと思うwwww

2ATは・・・不安定要素も多く ZORINAが2ATやったとしてもたいした力は出せないだろうなぁ

実際 たまにZORINAで2ATやるけど 正直 弱いw

NoTitle

言っておきますけどいきなりインタビューされても即答できませんからね(笑 ヾ@ω@ノシ
2ATは確かに対罠のパーティですけど、同じことが出来るのでしたら罠パーティでももちろん強いですよ
それは記事中にもあります
・高いレベルでの絶対的な罠抜け、相手罠との距離感、戦略的撤退、そこからの再攻撃
その全てができる2人であるなら、ナイフ槍問わないと思う
が一番近い感じで、上記+フォローを3人で出来るチームを目指していたのですから
また、桃太郎チームでの練習会中は連携力の向上のために、職業、装備、SS、スキル、アイテムに制限をした中での対戦でしたから、苦戦していたのは当前ですね^^;

今大会のkisiriさんの動画を拝見しまして、ミョルに苦戦したのは罠担当がその場に留まってしまい、攻撃力の差で先に倒されてしまう場合が多く、その後も不用意に固まった所へ罠に入ってしまっている事が要因では無いでしょうか
ちなみに桃太郎チームでは狙われた人が全てのアイテムを使うまでは自力で回復が基本です(笑

私も今回のレギュ変更にともない何度か槍で対戦練習を行い
確かに同じ場所で足を止めて撃ちあえばミョルには負けますが、射程距離を使えば槍は今尚有利な武器です

味方パーティの職業や装備の特徴を最大限に活かす事を考えていけば、次第にその差が相手チームの弱点として映ってくると思います
これより先に正解はありません 新しいチームの皆様とぜひ高みを目指して下さい
チャージにも欠点がありますので考えてみてくださいね

NoTitle

なるほど~..._〆(・∀・@)  いろいろと勉強になります これからも リョーマさんの活躍を 応援してるからね~がんばぁ~○(*ゝω・´)o  でも いきなり トップの桃様画像は うけました♪(≧▽≦)アッハハハ☆

kisiri さん

私も罠師をしていたからか
罠無しより 罠あるほうが安定して強い!!

と思ってます(*^_^*)


2AT戦術を機能させれるくらいの3人組ならば
普通の構成でも超強いと思う というのにも全く同感であります


よくナイフはこんなに強いのか…とか
ミョルは強い…とか
今回の2ATは強い弱い…とか

世間では方法論ばかり語られることが多いように思うけど
注目する場所が違うように感じています

ナイフやミョルが強いのではない
2ATだから強いのではない

ナイフやミョルを使いこなしているから 強い!!
使いこなしているプレイヤーが強い!!のだと思う

2ATも同様です
そのシステムを機能させれるだけの能力と連携力を
持ち合わせているチームだから強いのだと思っています
ただ単に アタッカー アタッカー 羽師 の構成にしたから
強くなるものではないと思っています

私は当然まだまだ機能させれる対応力は持ち合わせていないので
2ATの是非は私の口からは評価できないと思い


今回の記事では感想を述べるに留めてみました


それにしても…
掲示板等で今なお2ATの有効性が語られるあたり…
桃太郎侍の見せた強さがいかにインパクト大きかったか!!
ってことを物語ってますね(*^_^*)
  • #1328 リョーマサカモト 
  • URL 
  • 2013.02/22 19:02 
  •  ▲EntryTop 

あるとりあ さん

おお インタビューしようと思っていた矢先に
コメントいただき ありがとえございます<(_ _)>

ふむふむ…アルトリアさんのコメントの中で
注目点が何点かありますね

1つ フォローを3人で出来るチームを目指していた
2つ 練習会中は職業、装備、SS、スキル、アイテムに制限をした
3つ 桃太郎チームでは自力で回復が基本
4つ 味方パーティの特徴を最大限に活かす事を考える


ふむふむ( ..)φメモメモ
このテーマだけで1回分のブログ掲載ができそうなくらい
ありがたい助言です(*^_^*)


色々と試行錯誤しながら精進していきたいと思います

コメントありがとうございました(^O^)/
  • #1329 リョーマサカモト 
  • URL 
  • 2013.02/22 19:10 
  •  ▲EntryTop 

舞瑠子さん

おお 画像のことも触れてくれて
嬉しいよ(^O^)

桃太郎侍というチームの戦術のテーマに書いた話だから
いい画像ないかな~と探したんですよ(*^_^*)


コメント゚・:,。★\(^ω^ )♪ありがと♪( ^ω^)ノ★,。・:・゚
  • #1330 リョーマサカモト 
  • URL 
  • 2013.02/22 19:13 
  •  ▲EntryTop 

NoTitle

陸戦2 アタッカーについて

十分ぐらい陸戦1を探しました_| ̄|○

あいり さん

おお~あいりさーーーん(///∇//)テレテレ

ご無沙汰です
リアル落ち着いたら 早くもどってきてくださいね(*^_^*)


陸戦2 アタッカーについて…
陸戦1を十分探された??

2ATと表記すべきでしたかね?
(〃^∇^)o彡☆あははははっ


  • #1332 リョーマサカモト 
  • URL 
  • 2013.02/22 22:50 
  •  ▲EntryTop 

そうそう。
アルトリア様の書かれる通り、2ATは開幕では狙われた人を省みず攻撃を続けるものだと思います。(幾つかの決め事)
2ATは攻撃回数が生命線な部分もあると思います。
攻撃回数を稼ぐ事により相手より早くゲージを貯め、回避奥義を引くことも目的の1つだと思います。(幾つかの決め事)
因みにフォロー役を狙うと漏れなくフォロー役にガン逃げされて、2AT総出による6チェイン沈が付いてきます。
ただし勿論、フォロー役に相応のランの能力が必要となります。
あと罠からのの状態回復の早さを言っておられますが、やはりそれは技量だと思います。
そもそも罠から距離を取り、罠を掛けさせないのが理想的な2ATの戦術だと思います。(プラスアルファの行動)

それを踏まえた上で今度練習会で機会あれば3ATやってみませんか?とお誘いした次第であります。

多分上の説明と大きく違う部分は少ないのではないかと推察致します。
違うよーってのがあったら修正お願いしますね。

じゃ何故それが解っていてチーム:百華は2ATにチャレンジしないの?って疑問が湧いてくると思います。

ああ。チャレンジしたさ!
結果ボロボロさ!
できねー!
もうオーソドックスで良いじゃん!

そんな結果でした。
いつかウチのチームの屍を超えて2ATを完璧にやってのけるチームの出現を期待している1人ではあります。

シャルロッテさん

今回 2ATをテーマに記事を書いてみて

いろいろの脳内妄想という名のシュミレーションをしてみたり
いろんな方のご意見を聞かせていただいたり

意見を聞いてみて、それを加味して再度 脳内妄想…

出てきた答えは 『実現するには高度な技量が必要』
それも 『3人ともに高い技量がいる』

というところに行き着きますね(^_^;)

不可能ではない
実際に桃太郎チームはやってのけていたのだから


ただ…難しい!!
というのは間違いなさそうですね


開幕からチェインをつなぐところまではいいとして

罠の範囲から逃れつつ…味方にフォローをして
相手の羽切れを狙い一気に落とす!!

蝶のように舞い 蜂のように刺す
往年の名ボクサー モハメッドアリの芸術的戦闘スタイルかのように
3人ともが立ち回る…うーん 難しそうだ(^_^;)

先に相手を落としてこそ2ATシステムと思うので
罠から逃れつつ…というのはホント難しいところですよね

でも オーソドックス編成でも
罠からは逃げれたほうがいいし
罠から逃げれるようになれば
必然的に射程の同じである
ナイフからも逃げれるのだから
立ち回りの練習のつもりで
練習会では積極的に2ATに取り組むというのは
悪くないのかもしれませんね(*^_^*)


もちろん私のような下手くそでよければ
3ATのチャレンジ!!

お付き合いさせていただきます(*^^)v

  • #1335 リョーマサカモト 
  • URL 
  • 2013.02/23 01:51 
  •  ▲EntryTop 

NoTitle

2ATでなくても罠担当の人が開幕に罠を使わずに罠抜けをすればじゅうぶん練習になりますよ~
相手の罠担当の位置を把握しながら、アタッカーの移動先を予測して距離をとりそこから罠を使うようにすると良いと思います
一番ダメなのは狙われているのに中途半端な距離で止まってしまい罠をかけようとして倒されてしまう事かな~

あるとりあ さん

中途半端な距離で止まってしまい罠をかけようとして倒されてしまう…

これ思い当たるなぁ…W (^_^;)

相手の罠担当の位置を把握しながら、アタッカーの移動先を予測して距離をとりそこから罠を使うようにすると良いと思います


ふむふむ( ..)φメモメモ


次の課題が段々と見えてきました!!

『視野』だね 目の前だけでなく全体をなるべくみれるように
『視野』を広くとる意識を高めることが罠抜けにも繋がるし
フォローにもつながるし、敵味方のハネ切れ察知にもつながる!!


あとは練習を重ねていかにイメージに動作がついてくるか?
コチラの問題をクリアしなくちゃねW (^_^;)

頑張るぜぇーい(^O^)/

  • #1337 リョーマサカモト 
  • URL 
  • 2013.02/23 09:20 
  •  ▲EntryTop 

NoTitle

毎度のことですが…
リョーマさんのブログはハイレベルな内容ですよね!
勉強になるかんじがしますっ><b


見習わなければ^-^*エヘヘヘ

むぱ さん

最高峰ブロガーである むぱさんに褒められるなんて
光栄です(///∇//)テレテレ

  • #1341 リョーマサカモト 
  • URL 
  • 2013.02/24 00:38 
  •  ▲EntryTop 
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